【一目でわかる】話題のエクオールサプリを比較しました

今、TV放送や雑誌などで話題のエクオール。
いろいろあってどれが自分に合うのか迷ってしまいますね。

エクオールは、一昨年ぐらいから認知度を上げてきて、去年はたくさんのTV番組で取り上げられ、当初エクオール扱っているのは2~3社だったのですが、今やより多くの会社からエクオールサプリが販売されています。

 

このページでは、最新のエクオールサプリ情報を一目でわかるように記載していますので、エクオールサプリ選びの参考にしてくださいね!

 


エクオールは、大豆イソフラボンに含まれるダイゼインという成分が、腸内細菌の
力を借りて変換されることで生まれる成分。
ゆらぎ世代の女性の健康と美容をサポートする成分として人気が高まっています。
エクオールを体内で作りだせる人は日本人では2人に一人と言われます。
サプリメントなら、体質に関わらずスーパーイソフラボン「エクオール」そのものを摂取できます。

 

 

エクオール+ラクトビオン酸 アドバンスト メディカルケア社

ラクトビオン酸が入ったエクオールサプリはここだけ!
医師との共同開発。

1日3粒で、有意とされる10mgのエクオールを摂取することができます。

去年・一昨年と、生産が間に合わず販売を一時ストップする期間があったほどの人気商品です。

ラクトビオン酸入りはAMC社のエクオールサプリだけです。

ラクトビオン酸は、カスピ海ヨーグルトにしか含まれない貴重な成分で、エクオールの働きを助けミネラルの吸収を高めるので、年齢と共に気になる「もろさ」の対策に、是非摂っておきたい成分です。

金額 内容量 一日当り
通常:6,480円
定期:5,832円
90粒
1か月分
194円

 

 

キレイ・デ・エクオール ウエルネス ラボ社

高機能乳酸と食物繊維がエクオールの生産をサポート

高機能EC-12乳酸菌が贅沢に配合されているエクオールサプリ。
EC‐12乳酸菌は、ストレスや加齢で減っていく善玉菌の調子を整え、最大限に発揮できるようにしてくれます。

エクオールとの相性が抜群なので、効率的に日推薦摂取量のエクオールを摂取できます。

2粒で1日推奨されるエクオール10mgを摂取できるので、お手軽度も◎。
更にリンゴセラミド入りで、美容にも嬉しい。

定期コースはいつでも変更・解約可なので安心して始められますね。

 

金額 内容量 一日当り
通常:5,980円
定期:4,980円 初回 3,980円
60粒
1か月分
166円

 

   

 

ノムダス ここほまれ社

体内でエクオールを作るプログラムは業界初!

この製品は、エクオールそのものが入っているのではなく「エクオール産生菌」と黒大豆を摂取することで、体の中でエクオールを作るというシステムです。

和漢植物(食物繊維)とEC-12乳酸菌もプラスされて、エクオールの生産を更にサポートします。

小粒サイズで飲みやすさバツグンです。

 

金額 内容量 一日当り
通常:6,480円
定期:3,980円 → 初回1,260円
120粒
1か月分
132円

 

   

 

エクノキュア M&Hラボ社

医薬品会社が開発、マカ入りのエクオールサプリ

この製品は、エクオールと相性抜群な乳酸菌H61と、豊富な栄養素を含む有機マカが配合されているのが特徴です。

乳酸菌H61が、3粒でヨーグルト40個分摂れるサプリ。

有機マカは、18種類のアミノ酸、亜鉛、鉄、カルシウムなど9種類のミネラルを含んでおり、女性の元気をサポートします。

1日の推奨摂取量は3粒とありますが、エクオールが有意とされる10mgを3粒で摂れるわけではないので、その点はエクオールサプリとしては不明瞭です。

金額 内容量 安全性
通常:6,480円
定期:5,832円 → 初回1,980円
90粒
1か月分
194円

 

   

 

失敗しないエクオールサプリの選び方 ①
エクオール研究の専門家による報告では、エクオールを1日に10mg摂取した方に、お悩みをやわらげる有意な傾向が出ている とのことです。
そのため、大手の会社のエクオールサプリは、1日にエクオールを10mg摂れるように設計されています。
安価なエクオールサプリは、1日に10mgも摂れない場合が多いです
>>>エクオールサプリにはご注意を
消費者としては、安くて良いものを求めてしまいますが、安いだけで選んでしまってはせっかくのエクオール効果が得られずにお金の無駄になってしまうこともあるので、必ず裏の成分表を見て、エクオールを1日に10mg摂取できるのかチェックしてから購入しましょう。

 

失敗しないエクオールサプリの選び方 ②
以前は、エクオール成分を直接体に取り込むエクオールサプリが主流でしたが、近頃はエクオールサプリも多様化してきました。
ノムダスエクノキュアのように、エクオールそのものを摂るのではなく、エクオールの生産をサポートする成分(乳酸菌)を摂り入れて体の中でエクオールを作り出すというコンセプトは、比較的新しいです。
こちらですと、日本人の2人に1人はエクオールを作り出すことができないという観点から、たとえサポート成分が入っていてもエクオール10mgを作り出せるかどうかは未知数です。
それぞれの好みによると思いますが、大人女性のお悩みをやわらげてイキイキを実感したくてエクオールサプリを摂るのですから、有意といわれる10mgをしっかりと摂れるサプリの方が費用体効果が高いのではないかと思います♪

 

>>>産婦人科医と共同開発。
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